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「ブループロトコル」CaT二日目の感想[BLUE PROTOCOL]

2020 5/09
「ブループロトコル」CaT二日目の感想[BLUE PROTOCOL]
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CaTをプレイしてきました!

4時間ぶっ続けでやったのでかなり疲れたけど忘れないうちに感想を書いていきたいと思います。かなり長くなるかもしれませんがご容赦を・・・

キャラクリエイト

ossan
これはキャラクリ動画の「OSSAN」

ログインするとまずキャラクリ画面が。ここでは職と見た目を決めます。

職業は取り敢えずイージスファイターにして、さっそく「OSSAN」を作ってみたんですけど・・・

選べるパーツがすごい少ない!!

今後も増やしていくとはありましたがちょっと少なすぎ感はありました。
少し頑張ってみたのですが、キャラクリ動画の「OSSAN」と髪くらいしか変わらないようなキャラしか作れませんでした。

しかし、どんなパーツを組み合わせても一定のクオリティは満たせる点はいいと思います。違和感ないキャラクリしかできないようにしているというだけのことはありますね!

拠点

city

キャラクリを終えるといきなり拠点である「交易都市アステルリーズ」に飛ばされました。そしていきなり画面右下にチュートリアルのようなものが表示されます。このチュートリアルがなかなか親切で、これのおかげで序盤は特に迷わず進めていくことができました。

ところでこの拠点。結構作りこまれていて、歩き回るだけで時間を使えそうなほどです。
今回はゲームプレイを中心にしたかったので、あまりじっくり見て回ったわけではありませんが、モブが徘徊している点は特に気に入っています。生活感あって。

これ以降、開拓局にいる女の子からクエストを受ける形で進行していきます。
最初は冒険者の登録のため、拠点を出てすぐのところにあるアステリア平原南に生息するランドフォックスという魔物を、その後に同じくアステリア平原南に位置する虫砦というダンジョンの攻略を指示されます。そしてその素材を使って武器を作って・・・といったことを繰り返していきます。

戦闘

まず戦闘システムについてですが、移動かガードで攻撃を回避するタイプです。
いくつか気になる点があるので上げていきましょう。

まず効果音です。全体的にしょぼいです。剣で斬ってるはずなのにペチペチ聞こえます。もう少し爽快感のある音にしてほしいですね。

次にエフェクト過多です。パーティを組んでプレイすると、味方のスペルキャスターとブラストシューターのエフェクトでとても見辛くなります。特にイージスファイターはカウンター持ちなので、敵の攻撃が見えないのは結構問題ですね。まあこれは自分以外のエフェクトを消せば解決するのだけど・・・

その次はヘイトの管理です。前衛にはヘイト管理スキルがあるはずですが、あまり機能してないように感じます。

最後に敵に認識されると非常に面倒な点です。どこまでも追尾する上、戦闘状態ではダッシュでスタミナが減少し、敵の攻撃で採取が中断されるため、非常に煩わしかったです。

あと個人的にはもっと役割はっきりしたロール制のほうが好きなのですが・・・これは好みですかね~

ダンジョン

これについては可もなく不可もなくなのですが、一点上げるとしたら、誰もあいさつをしないことがあることが気掛かりです。せっかくスタンプ機能とかあるんだからもっと使ってほしいなーってとこですかね。

クラフト

CaTで製作可能なものは武器のみです。どうやら消耗品も作れるみたいですが、CaTでは武器だけのようです。なので現時点ではあまり話すことはないのですね。

消耗品

現時点では回復薬しか確認していません。
即時回復できる優れものですがかなり高額です。
ゲーム内通貨のインフレに伴って薬をがぶ飲みする風潮ができないといいのですが・・・

まとめ

  • キャラクリは美麗だが自由度低め
  • 拠点はめっちゃいい
  • 戦闘は改善の余地あり
  • あいさつ無くて寂しい
  • クラフトはどうなるか不明
  • 薬は高性能だが高価格

以上になります。
次回はイージスファイター以外のクラスを触って拠点で戯れる予定です。
なのでクラスとコミュニケーション関連の話になると思います。
ではまた!

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